【重要】中東情勢緊迫化に伴う一部設備の受注停止と、今後の対策について

【重要】中東情勢によるリフォーム工事への影響


平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。


現在、中東情勢の緊迫化および、ホルムズ海峡の通航制限等により、原油、ナフサをはじめとする石油化学基礎原料の供給が極めて不安定な状況になっております。

このため、住宅設備や建材の一部においても影響が出始めております。


特に、石油を原材料とする部材やアルミなどの資材は価格上昇や供給の不安定な状況が続いており、メーカー各社でも調整が行われている状況です。

この影響により、弊社におきましても以下のような影響が生じる可能性がございます。


【予想される影響】

・一部商品の納期の遅れ、受注制限


【弊社の対応】


【代替品のご提案】

発注停止となっていないメーカーへの同等品への取り替え提案など、工期に影響がでないよう柔軟に対応いたします。


【情報収集の徹底】

各メーカー、サプライヤーとの密な連携を強化し、最新の供給状況を迅速にお客様へ共有いたします。


【早期相談のおすすめ】

今後、更に影響が広がる懸念がございます。緊急なお困り事、リフォームを検討されている方は、お早めにご相談いただけますと幸いです。



弊社といたしましては、お客様のご不安を最小限にとどめるべく全力で対応してまいります。

お客様にはご不便をおかけする可能性もございますが、何卒諸事情をご賢察いただき、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


現在、状況が刻一刻と変化しております。
お困り事がある方は、早めにご相談いただけますと幸いです。